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円来の木、開花
今年も円来の木に花が咲いた
ヒメシャラの木である。


週末、つぼみをたくさんつけていたのだが、花は咲いてなかった。
今朝、3、4つ花を見つけた

娘の誕生日が5月なので、その頃に花が咲く木を探し、ヒメシャラに決め、亡くなった秋に苗を植えた
最初は、円来の背丈くらいの木だったが、4年半くらい経った木は、自分達の背丈の2倍にも育った。
植えた翌年から、毎年花を咲かせている
円来らしく、恥ずかしげに下向きに咲き、純白可憐な花
しかし、その花も2、3日で落ちてしまう


一週間の始まり、なんだか気分良くスタートが切れそうだ
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【2011/06/21 11:49 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
東京
昨日は、LIVEの影響もあり、かなり会も盛り上がった


う~ん、朝から気持ち悪い
飲みすぎだ

今朝から東京へ来たのだが、飛行機も、天候が悪く、かなり揺れた
余計に調子が悪い

今日は、夕方までは特に用事はない。
東京は、あいにくの
早い時間にお台場へ。
時間が早いため、どこも開いていない

夕方からは、吉祥寺で待ち合わせがあるため、新宿まで出ることに
新宿では、時間があるため、日ごろの疲れを癒しに・・・
リラクゼーション「てもみん」へ。
約90分、全身マッサージしてもらった。
二日酔いも少しは楽になるかと思ったが、マッサージとは皆無

昼ごはんは、パスタのお店に入ったが・・・
セットのグレープフルーツジュースがおいしかっただけで、半分以上残してしまった

夕方へ
【2011/06/11 15:33 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
チャリティーLIVE
地元放送局主催で『東日本大震災復興支援 日医工プレゼンツ チャリティLIVE 希望をチカラに。WITH ONE WISH 』と題して、チャリティーLIVEがオーバードホールで開催された。
会社の仲間と参加した

出演者は、中西圭三、露崎春女、中村あゆみ、大澤誉志幸の4人。
自分達の若かりし頃にヒットしたミュージシャンだ。
懐かしい曲も流れ、思わず口ずさんだりもした。
もんちママは世代が少し離れているため、知らない曲も多かったようだ。
最高の盛り上がりに、気分も

LIVE終了後、出演者による募金も行われた。


気分良く、そのまま会へ
【2011/06/11 06:00 】 | 未分類 | コメント(1) | トラックバック(0) | page top↑
夢の病院
「夢の病院」って何だろう?
子供が病気になり、入院となると、乳児、幼児、小学生のお子さんの場合、ほとんどが付き添い看病になる。
だからといって、完全看護が良いかという議論になるが、今回はその話しはやめておく。

娘・円来もそうであったが、狭い個室に閉じ込められての入院生活を何ヵ月も送った
大阪の病院では、4人部屋にも入院したが、カーテンで仕切られているだけでプライバシーも何もない
子供にとっては、ベッドが治療する場所であり、遊びの場であり、勉強する場、生活をしていく場になる付き添い看病する母親(たまには父親も看病するがほとが母親である。)にも、当然プライバシーはない。
ともすると、着替え中に先生が入ってくる場合もある。
また、付き添い者の生活はさんざんたるものがある。
入院しているのは、子供なので、病院のお風呂には入れない。
食事は、病院の売店や近くのコンビニの弁当だったり、子供が残した病院食だったりする。
特に小児がんの場合、治療が長期にわたるため、何ヵ月もそんな生活が続く
付き添い者のストレスもかなりのものになる。
兄弟は、感染の問題から入院中の子供との接点もなくなる。
もちろん、夫婦生活どころか、夫婦の会話さえ少なくなってしまう。
なんとか、家族が一緒に生活し、治療ができたら…と、立ち上がったのが『NPO法人チャイルド・ケモ・ハウス』である。
http://www.kemohouse.jp/
最初は、子供が小児がんになり、入院中のご家族から始まったらしい。
付き添い者の簡易ベッドに始まり、苦くないクスリや痛くない注射など、いろいろと変えられることを…。
患児家族から始まった活動が、医師をはじめ、医療者、行政をも動かしていく。
建築家までも、一緒になり病院を建てる活動にまで拡がった。
その間、6年。

そして、今回いよいよその病院が神戸で実現することになった。
『チャイルド・ケモ・ハウスキックオフシンポジウム』
週末仕事を終え、神戸まで車を走らせた
日曜日にシンポジウムに参加。
とてもパワフルな活動に感動
主催者の事務局の方ともお話ができた。
「病院建設は、神戸以外でも考えていくのか?」と聞くと、「できれば、日本全国にこんな病院が10ぐらいあれば理想ですけど、そんな大がかりなことではなくて、病室をちょっと広くしたり、簡易ベッドを普通のベッドに変えるだけで、大きく変わることを行政なんかが気付いてくれたら…。」と。
ファミリーハウスが病院の敷地にあることはもちろん、病院にくっついていれば…とも。
自分達ができることは、小さいことかもしれない。
しかし、もっともっとやることがあると、帰路についた。
【2011/06/07 06:38 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
定例会のお休み
毎月第2日曜日行っています定例会。
今月6月12日は、本部の総会のため
中止とさせていただきます。

また、7月は場所の関係上中止。

8月は、お盆と重なり、中止にします。

定例会は、なかなか開催ができませんが
活動は、しっかり行っています。

何かありましたら、いつでもご連絡ください。
【2011/06/07 06:07 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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