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定例会中止のお知らせ
毎月第二日曜日の午後からサンシップにて開催しています定例会。
11月は会場がとれない為、中止にさせていただきます。
尚、12月からは通常通り開催しますので、またお気軽にご参加ください。

・2009年12月13日
・2010年1月10日
・2010年2月14日
・2010年3月14日
で開催予定。
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【2009/10/26 17:12 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
東京二日目
今朝からちょっと二日酔い気味
昨晩は結構のんだからなぁ~

をチェックアウトし、舞浜へ
大阪で娘・円来がお世話になった看護師さんと久しぶりの再会(ご夫婦でいらしてたので、勘違いしないように)
ランチを一緒にしました
当時のことをいろいろ思い出し、センチメンタルな気分に
でも、たまには過去のことを思い出すことも良いと思います

午後は以前から観たかったシルク・ドゥ・ソレイユへ
超感動
みなさん、機会があれば是非観てください
ちょっと高いですけど、それなりの価値はあると思います
http://www.zed.co.jp/home.php
舞浜、お台場とぶらぶらした後、羽田から最終便で富山へ
の関係で40分遅れて富山着。

それにしても、なんだかとっても良い二日間でした
東京って見るところがたくさんあって、いいですね
ただし、お金はかかるけどね
【2009/10/25 19:30 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
がんの子供を守る会支部連絡会
昨日はがんの子供を守る会本部で支部連絡会
各支部、いろいろな意見が出ました。
関東や関西、東海と大きな支部もあれば、富山の様に県単位の支部もあります。
各支部いろいろと悩みはありますよね
やはり代表の熱い思いが大切なことと、周りの幹事がどれだけ気持ちを一つにできるか?がかな
だからといって、幹事の意見も大切です
とにかく支部毎の格差は大きいなぁと感じました
富山支部は本当にいろんな面で恵まれ良い、幹事がいて良い支部だとつくづく感じました

今回はもんちママは仕事で一緒には行ってません

は、富山から同行した幹事と二人で居酒屋へ
同行した幹事は一軒で終わり、呑み足らない自分は浅草橋から秋葉原へとふらふら
良い店、見つけたよ本部から秋葉原へと向かう途中「酒菜家」っていうお店
日本酒がいろいろあって、夫婦でこじんまりやっている店
飲み放題もあり、一軒目でをかなり飲んでいたので迷ったが、やはりうまいに負け、飲み放題に
店のオヤジと話しているうちにいろいろと違う日本酒を飲ませてもらって、最後はヘロヘロに
また、オヤジと話していたら、オヤジさんの娘さんも何らかの原因で亡くされたとか
とっても不思議な縁を感じました
行き付けになりそう
【2009/10/25 08:21 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
カターレ富山、サッカー観戦
今回、富山募金会、スポーツコミュニケーションズ富山のご協力を得て、病気の子供達とその家族をサッカー観戦に招待していただいた
参加家族は4家族。
子供10人(高校生を含む)の参加、ボランティア、医師等を含めて、総勢26名。
親子、兄弟はもちろんだが、今回は医師のお子さんにも来ていただいた
全国的にも医師不足が叫ばれる中、富山県の小児科の医師も同じである
医師不足になると、現役の医師が超忙しく、家庭サービスもままならない
自分が知っている小児科の医師も同じだ
そんなことから、医師の家族にも今回は声をかけた

自分は小さい頃から野球で育ち、サッカーはで見るくらいであった。
今回が初めてのサッカー観戦である
試合は2対3の持ちつ持たれつの白熱した内容であった。
試合もさることながら、サポーターの応援がすごい
当たり前のことだが、では味得ない臨場感がある。
招待観戦だけではなく、また別に観戦に参加したいと思っている

試合終了後、カターレ富山の監督のサプライズで、参加者全員を呼んでくださり、監督と一部の選手から子供達にプレゼントをいただいた
チームマスコットのライカくんも愛想を振りまいてくれ、子供達は大喜びだった
来年も是非、多くの子供達とその家族と観戦しよう
【2009/10/21 19:42 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
募金活動
高岡市立古府小学校の学校祭
学生ボランティアの一人のお父さんが古府小学校のPTA会長さんをやっていらっしゃることもあり、娘さんの勧めで、学校祭で募金活動をしても良いと言ってくださった。
小学校で募金活動ができるとは思ってもいなかった。
ましてや、自分の地元の学校でさえやっていないのに…。
お父さんであるPTA会長さんにもお会いしたが、とても気さくで前向きな方であった。
このようなお父さんだからこそ娘さんもボランティアに熱心なのだろう
やはり、親の姿を見て子供は育つのだろう
しかし、学校自体が前向きなのか
献血車も来て献血を推進されていた。
献血もあらかじめ予約をとり、その数はかなりの数
聞けば、献血を始めたのもずいぶん以前かららしい。
自分も400ML、献血した
献血してくださった看護師さんにも話しを伺ったが、やはり学校をあげて献血をしてくださることは以前はずいぶんとあったが最近はほとんどないらしい
とても良いことなのに、少し残念

募金活動 ゴールドリボン、赤鼻(クリニクラウン協会の活動の一環)の販売。小児がんのPRである。
学校祭、メインは子供達の発表だ
親御さん達は最初のうちは募金活動にはほとんど無関心だった
しかし、こちらが赤鼻を付けていると、さすがは子供達
興味津々だ
でも、さすがに子供には300円は高い
しかし、その中でも何人か赤鼻を買ってくれた。
その子供達が赤鼻を付けて学校中を回ったら、すごい
多くの子供達が買いにきた。
50個持ってきた赤鼻はあっという間に無くなった

今回は勉強になったことがあった。
それは学生ボランティアさんから教えてもらった
それは、しっかり声をかけること
最初は黙って活動をしていた。
子供達は関心は示すものの大人はさっぱりだ。
一人の学生ボランティアさんが「がんの子供を守る会です」と、声を掛け始めた。
するとどうだろう
何人かの方が足を止めてくれる。
それは当然と言えば当然だ。
みんな学校に来ているのだから、子供のことには関心がある。
ましてや「がん」と聞けば、放っておけない。
おかげでゴールドリボンはもちろん、小児がんのこともお知らせすることがてきた。
募金も少し入り、なんだか充実した一日になった
ありがとうございましたPTA会長さん、学生ボランティアさん、校長先生。
来年もお願いされ、学校を後にした。
【2009/10/19 05:37 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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